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この記事のみを表示する社長が訊く「The Wonderful 101」開発スタッフ編

The Wonderful 101

プラチナゲームズさんの待望の新作、神谷英樹さんディレクションのThe Wonderful 101
先日の「社長が訊く『The Wonderful 101』神谷英樹さん編」に続き、開発スタッフ編が公開になりました。
今回は稲葉プロデューサー、任天堂の山上プロデューサーと松下マネージングディレクターが加わり、
ゲーム内容を掘り下げたものになっています。

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101がこういうスタートを切ったとは…面白いものですよね。
神谷さんの「本当に奥歯がカチカチ鳴りはじめたところで、やっと真剣に考えられるというか」というご発言に、
以前Twitterで言われた「俺は夏休みの宿題をやらなくて学校始まってから居残りでやらされるタイプ…」を
思い出してしまいましたwでも稲葉さんがいらっしゃるから安心…名言「奥歯、抜いてやろうか」出ましたww
お互いに思っていたイメージのギャップも興味深いものでした。
マルチユナイト・モーフの仕様を入れたのが今年の5月という事実には驚きました。ついこの間じゃないの…!
ゲームを面白くするためならギリギリでもねじ込むという神谷さんの性質を、
任天堂さんに見守ってもらえたのは本当に良かったです。
しかし稲葉さんにも言わないなんてww稲葉さんの「…ほう」には戦慄の響きが…!ガクガクw
隠しキャラのワンダ・ディレクターの存在にわくわくが止まりません!ボイスはご本人だといいな。
もう一体はベヨかしら…?お楽しみが詰まりまくっているんですね。
神谷さん曰く「とくにこのゲームはほかに似たゲームがない」。
こんな途方もない心躍る表現が他にあるでしょうか。
100が101になったというくだりは、任天堂さんと組んで本当に良かったなあと熱くなるエピソードだと思います。
駄目だ、もうなんか泣ける…。とても素晴らしい対談でした。




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テーマ:新作ゲーム
ジャンル:ゲーム

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