猫とワタシ

あけたらしめる跡地

好きなものを狭く深く愛する。

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この記事のみを表示する神谷さん、週刊ファミ通にご登場。

プラチナゲームズその他

最新の週刊ファミ通12/19号にてプラチナゲームズさんのディレクターである
神谷英樹さんのインタビューが掲載されています。

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私は読みたいものがある時にしかファミ通を買いませんので、
フォロワーさんがご親切に教えて下さって助かりましたよ。ありがとうございます!
神谷さんご自身も写真をうpされていました。決めポーズのww

見開き2ページに渡るインタビュー。こういった神谷さんのインタビューを読むたびに思うのが、
もしナムコに入っていたら、三上さんに出会っていなかったら、一体どうなっていたのだろうかということ。
久々の取材で楽しくて3時間くらいしゃべったけど毒トーク全部カットされた…w」とは神谷さん談w
そういうのこそ読みたいんだけどなーwでもまあそれは難しいでしょうね。
Twitterでどんなリプライにも進んで反応してくださる神谷さんは、一部で批判を受けることもありますが
私はそれも含めて楽しみにさせて頂いています。飾っていなくて、実に人間臭く面白い。
人となりがガンガン伝わってきて更に親しみを感じます。
作られるゲームも、人間としても好きなんですね。勿論そのアイディアを具現化するプラチナスタッフさんあっての
ことです。私がどんなにプラチナさんを好きであることか。今までも散々書いてきたことですけどw

最近はTwitterアカウントを持っていても殆ど稼動していないクリエイターさんが増えている中、
神谷さんの存在は変わらずにあり続けてくれるもの。
ご多忙でありながら神谷さんほどマメにツイートしている方は珍しいかもwファンとしては非常に有難いです。

以下は余談ですが。1作目が好きだった、久々にナンバリングタイトルが出る某ゲーム。
その関係者のたった一つのツイートが、違和感を感じながらも買う予定であった気持ちを木っ端微塵に
吹き飛ばしてくれたことが先日ありましたので、人それぞれなのでしょうけども。
Twitterというツールは人間性が最もダイレクトに出やすいものだと痛感した次第です。
私の中ではゲームの購入はクリエイターの物の考え方に左右される部分が多分にあります。
ゲーム自体は楽しくても愛着を長く感じられないというか。
「まあ楽しいけど、あんなこと言ってる人がこれ作ってるんだ」とふと思ったらどうにもテンション下落。
私はこういう狭量さがあるので損しているかもなあ…でも大人になって暫く経った現在、
時間も非常に限られる中プレイするゲームは心から愛せるものでありたいと感じるようになりました。
こまけーこたーいいんだよ!楽しけりゃな!と段々思えなくなってきているのは年のせいですかねw

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テーマ:日記・雑記
ジャンル:ゲーム

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