猫とワタシ

あけたらしめる跡地

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海外ドラマ関係




以前NHK教育で放映されていた海外ドラマ「ブロッサム」、
これもシットコムです。
雰囲気が好きで毎回楽しみに見ていました。
ブロッサム役の子はサラ・ジェシカ・パーカーを思い出します。
馬っぽいんですよね。でも可愛かったです。
親友のシックスはおしゃべりで、
かつ「足が臭い」という設定しか思い出せませんw
ブロッサムの声を相原勇が、父ニックの声を大塚明夫が当てていました。
こういうシットコムでも離婚やアル中などの設定が
普通に出てくるのがアメリカですね。
OPで革ジャンを着用し、ちょっとスカした感じの男子は、
ブロッサムの兄(次男)役のジョーイ・ローレンス。
当時はこんな感じだったのに…

joey-lawrence-sized.jpg


今や立派なガチムチウホッ!に。というのは冗談ですが、
この写真では髪の毛がないせいと、
筋肉とファッションのおかげでアレな感じになっていますw

joey_lawrence2.jpg


でも普通にカッコいい写真もあるよ!

lawrence.jpg


…アルェ?整いまくった眉毛のせいかな…?
しかしカッコいいことには変わりございません。
「CSI:NY」にて連続殺人犯クレイ・ドブソン役を演じたのが
非常に印象に残っています。

このように子役の変遷を辿るのは楽しいことですw
こんな感じで!




ブリちゃんの写真はわざとひどいのチョイスしたなwww
子役が大当たりすると、その後転落していくパターンが多々あり。
大金が動くようになるとなかなか難しいことになっていくのは
どこでも同じですね。

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テーマ:海外ドラマ(欧米)
ジャンル:テレビ・ラジオ

コメントの投稿

secret

  

レスリーさんは色々なシットコムを知っているんですね。毎回知らない番組を知ることができて、記事の更新が楽しみです。
…相原勇とか、久しぶりに名前を見た気がする。

ジョーイ・ローレンス、めちゃくちゃイケメンですね……って。
どうしたんだジョーイ、変なもんでも食べたかジョーイ。
突然変異でもしたかのような風体になってしまいましたね。
表情はイケメンなのに、どうみてもウホッです。

自分の中で、変わってしまった子役でインパクトが強かったのはマコーレー・カルキンですね。
家庭の事情やら何やら、色々と凄い人生を送ってるようで。

過去を顧みたときに「ああ、あの頃が良かった」なんて気持ちにならないよう、何事にも直向に頑張ってゆきたいものです。

NHK教育だけでも色々見られますので、ありがたいことです。
ジョーイ・ローレンスはトゥキンv-352じゃなくて、
髪の毛があるとまた全然雰囲気変わります。カコイイ!

子役が当たると…
人気に溺れ、薬やアルコールどっぷり廃人終了コース。
お金を巡って両親が骨肉の争い家庭崩壊コース。
ブランドを立ち上げるなどして、若くして実業家コース。
演技に磨きをかけ、大人の俳優へ見事に脱皮コース。
成長と同時に輝きも消失終了コース。

たくさん取り揃えてございますよ…w
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